- 【2024年12月5日】白台児童遊園の植栽
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白台児童遊園の植栽が、擁壁にまでかかり、且つ町会の防犯灯にかかっているため防犯上問題があり、防火面でも不安があるので対処してもらいたいとご相談をいただきました。
早速、担当課に相談し1週間後剪定をしていただきました。奥まった場所にあり、防犯灯の灯りは重要な役割を果たしています。
これで防犯灯もスッキリクッキリ顔を出し回りを照らすようになったので、地域の皆様も安心して下さいました😊
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- 【2024年12月2日】白金1丁目の区道に係る植栽と白金志田町児童遊園の入り口の植栽
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先日、白金1丁目の区道に係る植栽と白金志田町児童遊園の入り口の植栽が電線に掛かっているので剪定の依頼を受けていました。
所管の高輪支所まちづくり課に相談をしていましたが、先週に剪定したと報告を受け現地を確認🧐
綺麗にカットされていました!随分と涼しげですが😁
地域の不安も解消され何よりです👍
- 【2024年10月29日】白金6丁目バス停前の歩道縁石補修
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地域の方から、道路の縁石が盛り上がっていて、バスから降りるときに躓き怪我をされた方がいるので直して欲しいと要望いただきました😃
ずいぶん前からお困りで、いろんなところにご相談をされていたようですが、なかなか改善に至らなかったそうです。
今回、公明党支援者のご友人に相談され、私のもとに要望が届いた次第です☺️
高輪支所まちづくり課を通し、都道所管の事務所に要望を伝えたところ、1週間を待たずに補修をしていただきました。
ご相談者は、ずっと頭を悩まされていたので解決されたことに大変喜んでいただけたようです👏
小さな声を聴く力
以上、現場からご報告でした🫡
- 【2024年9月16日】公明新聞に実績紹介
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9月16日付の公明新聞に港区の「手ぶらでお出かけ事業」が紹介されました^_^
乳幼児連れの保護者に紙おむつとおしりふきを無料で提供する「手ぶらでお出かけ事業」を開始。
利用できるのは、子ども家庭支援センターや区役所、図書館といった区有施設など41カ所。外出時に多くの荷物を持ち運ぶ必要がある子育て世帯の負担軽減につなげるのが狙い。東京23区初の試み。
この事業は、製造から2年以内で未開封の紙おむつ・おしりふきを子どものサイズが合わなくなった家庭などから寄付してもらい活用。地域ぐるみで子育て家庭を応援している。
おむつはS、M、L、XLの4サイズで、足りない分は区が購入。対象施設41カ所には、回収ボックスを備え、使用済みの紙おむつを持ち帰る必要もない。
■施設へ業務を委託障がい者就労支援
区はさらに、NPO法人みなと障がい者福祉事業団と協力し、紙おむつの受発注や梱包、配送などの業務を区内の障がい者就労支援施設に委託。
子育て施策の充実と障がい者の就労支援については、区議会公明党(丸山孝典幹事長)が一貫して推進。2022年11月の定例会で丸山幹事長は、育児で孤立しやすい未就園児の母親らに寄り添い、安心して子育てできる環境整備や相談体制を充実させるよう主張した。
また会派として13年3月の定例会以来、障がい者就労支援の拡充を求めてきた。
丸山幹事長は「港区で安心して暮らせるよう、これからも子育て世帯の支援拡充を進めたい」と力説。さらに「障がい者の就業機会拡充に努めていく」と語った。









