- 【2026年9月14日】中道改革連合の河西宏一衆議院議員事務所に
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公明党港区議団で中道改革連合の河西宏一衆議院議員事務所に伺いました。
中道改革連合の解党に至った経緯について、そして今、有権者の皆さまが疑問に感じていること、私自身が感じている率直な思いを、包み隠さずぶつけさせていただきました。
一つひとつの問いに真正面から向き合い、言葉を尽くして丁寧に答えてくださる姿勢に、誠実さと温かさを感じました。
政治の世界では、時に大きな変化の中で戸惑いや葛藤を抱えることもあります。
だからこそ、直接会い、率直に語り合い、互いの思いを確かめ合うことが大切なのだと改めて感じています。
今日の対話を通して、共有できた思い、共感できた思いがありました。
これまで積み重ねてきたものを大切にしながら、目指すべき未来のために、ここからまた新たな一歩を踏み出していこう。
そんな決意を新たにする、大切な時間となりました。
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- 【2026年9月11日】令和8年第3回港区議会定例会が始まりました。
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昨日は公明党議員団を代表し、野本たつや議員が代表質問に。また本日は 丸山たかのり議員が一般質問に立ちました。他会派とは違う視点から港区政の課題を取り上げた質問ばかり。
録画配信がありますので、こちらをご覧ください💁♂️
https://gikai2.city.minato.tokyo.jp/g08_Video_Search_s... - 【2026年9月3日】防災・危機管理等安全対策特別委員会
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熊本地震から学ぶ被災地支援に関する勉強会を実施しました。
本年7月28日に発生した令和8年熊本地震を受け、港区から防災課長をはじめ15名の職員が、特に被害の大きかった八代市と熊本市へ派遣されました。
延べ18日間にわたり、主に罹災証明書の発行業務など、被災地の支援にあたりました。
現地の被害状況を自らの目で確認し、被災された方々や対応にあたる職員と直接触れ合う中で得た経験は、今後の港区の防災力向上に大きく生かされるものと感じています。
また、今回の講話からは、避難所運営における行政の役割や受援体制の構築、ボランティアとの連携など、港区としてさらに検討すべき課題も見えてきました。
中でも重要だと感じたのが、災害時に現場で的確に判断し、指揮をとることのできる職員の育成です。
八代市の災害対策本部の運営支援にあたった東京大学生産技術研究所附属災害対策トレーニングセンター(DMTC)では、実践的な知識とスキルを持つ災害対応のスペシャリスト「災害対策士」の育成に取り組んでいます。
今後、区職員をはじめ、避難所運営や地域防災に携わる方々の中に、こうした専門的な知識を持つ人材を増やしていくことが、港区全体の防災力向上につながると考えます。
被災地で得られた貴重な経験を港区の備えにしっかりと生かし、より実効性のある防災対策を推進してまいります。
- 【2026年9月1日】9月1日は「防災の日」です。
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近年、各地で大きな地震が相次ぎ、豪雨による災害も頻発しています。
災害は、いつ、どこで起こるか分かりません。
「もし今、大きな地震が起きたら?」
「家族とはどうやって連絡を取る?」
「備蓄品は足りている?」防災の日をきっかけに、今一度、ご家庭や身近な方と防災について話し合っていただければと思います。
そして港区では、区民の皆さまの防災意識を高め、日頃からの備えを進めていただくため、9月から「防災用品カタログ」を配布しています。
📌 1世帯につき5,000円相当の防災用品を無料で受け取ることができます。
📅 申込期限:12月11日(金)また、申込みなどについて相談できる「相談ブース」も設置されます。
この機会に、ぜひご家庭の防災用品を見直し、必要な備えにご活用ください。
詳しくはこちらから⬇️
https://www.city.minato.tokyo.jp/.../minatobousaiyouhinca...
「備えること」が、いざという時に自分や大切な人を守る力になります。 - 【2026年8月23日】「港区イノベーションラボ 政策提案プレゼンテーション」に参加
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港区議会の議場で開催された「港区イノベーションラボ 政策提案プレゼンテーション」に参加しました。
今年度からスタートした「港区イノベーションラボ」では、中学生・高校生の研究員が5月から調査・研究やフィールドワーク、議員との交流などを重ね、港区が抱える課題とその解決策について検討してきました。
今回、研究成果として発表されたテーマは、
① 外国人観光客のマナー向上と相互理解
② 若年層の金融リテラシー向上
③ スポーツで言語の壁を打ち破れるまちづくり
④ 港区民のごみ削減
⑤ 港区民に伝わる広報活動
の5つ。若い世代ならではの視点や柔軟な発想から、港区の未来に向けたさまざまな政策提案がありました。
大切なのは、今回の提案を「発表」で終わらせないこと。
子ども・若者の声をしっかりと受け止め、実際の区政やまちづくりにつなげていくことが、私たち大人の役割だと感じています。
研究員の皆さん、本当にお疲れさまでした👏
これからも若い世代が「自分たちの声でまちを変えられる」と実感できる港区を目指して取り組んでまいります。
- 【2026年8月22日】近藤暢子元区議の記事が掲載されました
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公明新聞に、敬愛する大先輩・近藤暢子元区議の記事が掲載されました。
近藤さんは、ご自身も二人の障がいのあるお子さんを育てながら、同じように悩みを抱える親御さんやご家族に寄り添い、励まし続けてこられました。
一人ひとりの声に耳を傾け、そこから課題を見いだし、解決への糸口を粘り強く探り、具体的な形にしていく。その姿勢から、議員として本当に多くのことを学ばせていただきました。
そして、議員を退かれた今もなお、変わらず地域に根を張り、人のために行動を続けておられる姿は、私にとって公明党議員の模範です。
障がい者福祉に携わる一人として、私もさらに学びを深め、現場の声に寄り添いながら、一つひとつの課題を具体的な支援へとつなげていく。
公明党議員として、さらに成長していく決意を新たにしました。
- 【2026年8月21日】山梨県本部合同夏季議員研修会に参加
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公明党東京都本部、山梨県本部合同夏季議員研修会に参加しました。
第一部では、東京大学大学院の松尾豊教授から「AIの急速な進展とAXの重要性」について、また東京大学医学部附属病院の中川恵一先生から「MRリニアックの導入に向けて」と題し、がん対策についてご講演いただきました。
AIとがん対策。一見すると異なるテーマですが、講演を伺って共通して感じたのは、世界と比べ、日本の取り組みが大きく遅れているということです。
特に印象に残ったのが、がんに対する国民の意識についてです。
その背景の一つには、学校における「保健教育」のあり方も関係しているのではないかと感じました。
現在、保健の授業は主に保健体育科の教員が担っています。一方、子どもたちの健康に日々向き合い、より専門的な知識を持つ養護教諭は、原則として教科の授業を担当する立場にはありません。
医療や健康に関する知識は、子どもたちが自分の命や人生を守るために欠かせないものです。
子どもたちが幸せに生きていくために、学校で何を学ぶべきなのか。
そして、その学びを誰が、どのように伝えていくべきなのか。
AIをはじめ社会が急速に変化する今だからこそ、これまでの教育の枠組みを前提とするのではなく、子どもたちの未来から逆算して「何を教えるべきか」を考え直す必要がある。
そんなことを強く考えさせられた、大変有意義な研修会でした。
- 【2026年8月20日】「小学生トランポリン体験会」に参加
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港区立スポーツセンターで開催された、キスポート財団主催の「小学生トランポリン体験会」に参加しました😊
毎年、夏休みの人気企画として開催されているこの体験会。
20回ある参加枠は毎回抽選となり、今回も約3倍の応募があったそうです。
そんな人気の体験会の中で、障がい特性のある子どもたちにも安心して参加してもらえるよう、今回、1枠を「障がいのある児童を対象とした体験会」として設けていただきました。
参加された保護者からは、
「前回参加した時は少し不安そうでしたが、今回は安心して楽しんでいました。参加して本当に良かったです。ぜひ次回もやってほしいです」
との嬉しいお声も✨子どもたちが笑顔でトランポリンを楽しむ姿が、とても印象的でした。
トランポリン運動は、楽しみながら身体を動かすだけでなく、バランス感覚や感覚刺激などの面でも、障がいのある子どもたちへの効果が研究されています。
障がいの有無にかかわらず、誰もが安心してスポーツを楽しめる機会を増やしていくこと。
これからも、こうした取り組みがさらに広がっていくよう、力を尽くしてまいります😊
- 【2026年8月19日】歩道の雑草除去が完了!
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伊皿子交差点近くの歩道に雑草が生い茂り、歩行に支障をきたしているので除去して欲しいと相談がありました。
東京都都道事務所に依頼し、早速に除去作業していただきました。早急な対応に感謝です👏
- 【2026年8月14日】障がい児者対象のトランポリン体験会に講師のお手伝い
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昨日、今日の2日間、障がい児者対象のトランポリン体験会に講師のお手伝いで参加。楽しそうに跳ぶ姿に癒やされながら、沢山の学びもありました。自分自身障がいに対する理解がまだまだと感じる経験でもありました。
- 【2026年8月8日】港区の「防災士有資格者向け研修会」に参加
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年2回開催されるこの研修会は、講義とグループワークを中心に、防災士としての知識や実践力を高めるものです。
今回の講師は、長岡技術科学大学の上村靖司教授。
特に印象に残ったのが、5人一組で行ったグループワークです。
初めて顔を合わせるメンバー同士で、自分が気づいたこと、感じたことをいかに言葉にして伝えられるか。
そして、出された意見を否定せず、いかに新たな価値や行動につなげていけるか。
これは、いざ災害が発生した際に、初対面の人たちとも素早くチームワークを築くための大切な力だと感じました。
防災は、備蓄や知識だけではありません。
「人と人がどうつながり、支え合えるコミュニティをつくるか」も大切な備えです。
そしてこれは、防災に限らず日常の地域づくりにも通じる大切なテーマ。
人とのつながりを日頃から育んでいくことの重要性を、改めて感じる研修となりました。😊
- 【2026年8月6日】平和を創る決意を込めた平和祈念街頭演説会を開催
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公明党港区議団として、平和を創る決意を込めた平和祈念街頭演説会を開催。平和ほど、尊きものはない。平和ほど、幸福なものはない。平和こそ、人類の進むべき、根本の第一歩であらねばならないとの創立者の言葉が、公明党の柱。その精神は私たち公明党議員の体に脈打っています。
- 【2026年7月28日】港区議会主催で「議員におけるハラスメント講習」が開催
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議員同士のハラスメント、議員から職員へのハラスメント、さらには議員と有権者との関係におけるハラスメントなど、さまざまな事例について学び、多くの気づきを得る機会となりました。
特に、職員が議員からハラスメントを受けた場合、相談先が十分に整っておらず、一人で抱え込んでしまうケースが少なくないという現状は、大きな課題であると感じました。
講習では、相談窓口の設置や庁内アンケートの実施などの提案もありましたが、実効性のある仕組みを構築するためには、制度面や運用面での課題もあります。
何よりも大切なのは、議会議員も行政職員も、ともに区民福祉の向上という共通の目的に向かって取り組む対等なパートナーであるという認識を共有することです。
そして、このような関係性については、議員や職員だけでなく、区民の皆さまにもご理解いただくことが、より良い区政につながるのではないかと感じました。
- 【2026年7月28日】熊本県で最大震度7を記録する大規模地震が発生しました
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被災された全ての皆様に心よりお見舞い申し上げます。
現在も懸命な救助・救出活動が続いています。一人でも多くの命が救われ、一日も早く被災された方々が安心を取り戻せることを心から願っております。
真夏の厳しい暑さの中での避難生活は、熱中症や体調悪化など深刻な健康被害も懸念されます。さらに、今後は台風シーズンを迎えることから、二次災害への備えも急務です。
政府には、被災自治体への迅速かつ切れ目のない支援はもとより、全国の自治体とも連携し、人的・物的支援を総力で進めるよう強く求めます。
私自身も、被災地の一日も早い復旧・復興を心より願うとともに、今できる支援に全力で取り組んでまいります。
- 【2026年7月27日】🌱mottECO FEST 2026に参加してきました!
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思いがけない再会が…✨
パティシエ時代、コンクールで競い合った戦友と久しぶりに会うことができました😊
今では港区港南のmesm Tokyoで副総料理長として活躍中の養父直人さん👏
「近くで仕事の時はまた寄るね!」と約束しました🍰
今回は芝パークホテルさんにお声がけいただき参加。
展示ブースでは、港区から芝パークホテルさんが食品ロス削減の取り組みを発信されていました✨
さらに、全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会の﨑田裕子会長による基調講演も拝聴🎤
「まずは食べきること。それでも残ったら持ち帰って食べきる。」
mottECOの取り組みを通して、食品ロス削減は一人ひとりの行動から始まることを改めて実感しました🌍♻️
懐かしい仲間との再会と、新たな学びに感謝の一日でした😊✨
- 【2026年7月27日】高輪台商店会「盆ダンスフェスティバル2026」🎐
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心配された雨も上がり、無事に開催されました!😊✨
会場は盆踊りや音楽で大盛り上がり🏮🎶
子どもから大人まで、たくさんの笑顔があふれ、地域のつながりを感じる素晴らしいひとときとなりました。
開催にご尽力いただいた高輪台商店会をはじめ、関係者の皆さまに心より感謝申し上げます!
- 【2026年7月24日】東京アプリをご利用の皆さまへ
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お待たせしました!🎉🎉
🗓️ 7月27日(日)午前10時から、東京アプリのポイントが PayPay や WAONポイント に交換できるようになります!🙌✨
これまでの
✅ au PAY
✅ dポイント
✅ メルカリポイント
✅ 楽天ペイ
✅ Vポイント
に加え、さらに使いやすくなります😊💡この拡充は、都議会公明党が昨年12月の都議会で、PayPayなど新たな決済事業者への対象拡大を求めてきたことが実現したものです👏✨
💰ポイントをもっと便利に!
ぜひご活用ください😊📱
📎詳しくは添付の案内をご覧ください!
- 【2026年7月21日】ご相談がカタチになりました✨
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白金6丁目標識設置
「最近、住居前の私道にタクシーが入り込むことが増えた。先は行き止まりのため、切り返す際に自宅の縁石へタイヤが乗り上げることがあり、とても困っている」とのご相談をいただきました。
早速、高輪地区総合支所へ相談し、警察とも連携して現地を確認・協議していただきました。
その結果、私道への侵入口と、進入後すぐの場所に「行き止まり」を知らせる看板を設置していただくことができました👏
迅速に対応してくださった高輪地区総合支所と警察の皆さまに感謝申し上げます。
何より、ご相談者の方に大変喜んでいただけたことが嬉しかったです😊
これからも、一つひとつの声を大切に、安心して暮らせる地域づくりに全力で取り組んでまいります。
- 【2026年7月20日】前向き子育て「トリプルP」講演会を開催
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港区は子ども家庭総合支援センターで、科学的根拠に基づく子育て支援プログラム「トリプルP」の講演会を開催しました。
講師からは、「子どもの長所に目を向けること」や、「走らない」ではなく「歩こうね」といった前向きな声かけの大切さが紹介され、参加者からは「子育ての悩みが解消された」との声も寄せられました。
港区議会公明党は、実践的な子育て支援としてトリプルPの導入・普及を一貫して推進。子育て家庭が安心して笑顔で暮らせる環境づくりを、これからも後押ししてまいります
- 【2026年7月16日】公明新聞に掲載
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〜特別支援学級の生徒の可能性を広げる「技能部」〜
港区立青山中学校では、特別支援学級の生徒を対象とした地域部活動「技能部」がスタートしました。
ネイルやパソコン、フラワーアレンジメントなど、社会で役立つ技能を楽しみながら学び、将来の就労や自立につなげる取り組みです。
活動内容には、障害者技能競技大会(アビリンピック)の種目も取り入れられており、生徒一人ひとりの得意なことや可能性を伸ばす環境づくりが進められています。
誰もが自分らしく学び、社会で活躍できる港区へ。これからも障がいのある子どもたちの未来を応援する取り組みを後押ししてまいります。
- 【2026年7月15日】東京都特別支援学校PTA連合会 理事会に参加
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東京都障害者福祉会館で開催された東京都特別支援学校PTA連合会の理事会に参加しました。
久しぶりに同じブロックのPTA会長の皆さんと再会し、八王子市や町田市など遠方から参加された方々とも交流。地域によっては熊の出没が話題になるなど、それぞれの地域ならではのお話も伺うことができました🐻
各学校が抱える課題や、その解決に向けた取り組みを共有していただき、大変学びの多い時間となりました。
理事会終了後のランチ会では、他校の会長から「昨日、ミラーボール見ましたよ!」と声を掛けていただく場面も✨
その流れで皆さんにご紹介いただき、InstagramやFacebookもフォローしていただきました。ありがとうございました!
また、公明党・立憲民主党が共同で提出した「特別児童扶養手当の所得制限撤廃」に関する法案についても、多くの関心が寄せられ、現場の期待の大きさを改めて実感しました。
これからも保護者や現場の皆さんの声にしっかり耳を傾け、一つひとつの課題解決と政策の前進に全力で取り組んでまいります。
- 【2026年7月14日】公明党がリードしてきた「防災庁」設置
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公明党が一貫して推進してきた「防災庁」の設置法が成立!
政府全体の防災・災害対応の司令塔として、平時の備えから災害対応、復旧・復興まで一貫して担う新組織で、11月にも発足予定です。
公明党は自然災害の激甚化・頻発化を受け、一貫して「国民の命を守る防災・減災対策」の強化をリードしてきました。
昨年6月には、石破首相(当時)に対し、防災庁を「災害関連死ゼロ」を目指す司令塔と位置付けるよう提言。
✅ 発災時の迅速な情報共有
✅ 実効性ある防災体制の構築
✅ 防災の専門人材の育成
✅ 自治体の災害リスク評価と事前防災の推進などを強く訴え、その実現を後押ししてきました。
「命を守る政治」を貫く公明党。
これからも、災害に強い日本の実現に向け、政策でリードしてまいります。💪🌏。
- 【2026年7月9日】3期目への挑戦を決意
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このたび、2027年統一地方選挙・港区議会議員選挙において、公明党より公認をいただき、3期目への挑戦を決意いたしました。
これまで支えてくださった皆さまへの感謝を胸に、初心を忘れることなく、全力で戦い抜いてまいります。
港区の未来のために。
皆さまの暮らしのために。
3期目も全身全霊で挑戦してまいります!
変わらぬご支援、ご指導を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
- 【2026年7月7日】港区シニアクラブ連合会第40回カラオケ大会に参加
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保健福祉常任委員長としてご挨拶させていただきました。健康長寿の秘訣は趣味と生き甲斐づくり。毎日の挑戦が若さの源泉。
- 【2026年7月7日】「親なき後の備え」についての記事
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「自分が亡くなった後、この子はどう生きていくのだろう」と、障がいのある子どもを育てる親なら一度は抱く不安ではないでしょうか。
本日付公明新聞には「親なき後の備え」についての記事が掲載されています。住まいや福祉サービス、遺言や成年後見制度など、早めの準備の大切さが紹介されていました。
私も知的障がいのある娘を育てる父として、多くの保護者から「将来が心配」という声を聞いてきました。
グループホームの増加はあるものの、安心して任せられるかという不安や、自宅生活でも見守りや緊急時対応の課題があります。
親がいなくなっても、地域で安心して暮らせる環境づくりが必要です。これからもその実現に取り組んでまいります。
- 【2026年6月27日】議会報告🏛️
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令和8年第2回港区議会定例会が閉会しました。
今定例会では、区長報告8件、条例改正12件、令和8年度補正予算2件を含む議案33件、請願3件について審査が行われました。
私は保健福祉常任委員長として、児童福祉施設や一時保護施設、認定こども園、家庭的保育事業などに関する条例改正7件の審査を担当しました。
主な内容は、国の基準改正等を踏まえ、子どもたちが安心・安全に過ごせる環境を整えるためのものです👶✨
審査の結果、担当した7件の議案は、すべて原案どおり可決されました。
また本日、各委員会の構成が改めて決まり、今年度も引き続き保健福祉常任委員会の委員長に選任いただきました。
子ども、障害のある方、高齢者をはじめ、区民の皆さまの暮らしに直結する重要な課題を扱う委員会です。
これからも、公平で円滑な委員会運営に努めるとともに、より良い港区の福祉・保健施策につながる議論を進めてまいります💪
- 【2026年6月25日】議会最終日でした
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議会開会前には、次女が通う特別支援学校で、PTA主催の茶話会を開催しました。
約40名の保護者の皆さまと、江東区の就労支援事業所で作られたお菓子をいただきながら、さまざまな思いや課題について意見交換をさせていただきました🍪
保護者同士がつながり、安心して話せる場の大切さを改めて感じる時間となりました。
その後、急いで麻布いきいきプラザへ。
港区が今年度から始めた「シニア食堂支援事業」を活用し、特定非営利活動法人ユアライトさんが初めて立ち上げられた「港区シニア食堂」を見学させていただきました。
20名を超える皆さまが参加され、会場にはたくさんの笑顔があふれていました😊
食事を共にすることはもちろん、顔を合わせて言葉を交わすことが、孤立を防ぎ、地域のつながりを育てる大きな力になると感じました。
こうした温かな居場所が、港区内にさらに広がっていくよう、これからもしっかり支援してまいります。
議会報告は、また明日お届けします!
- 【2026年6月24日】再開発事業に伴い7月15日をもって廃止
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だるま公園(三田松坂児童遊園)が、再開発事業に伴い7月15日をもって廃止されることになりました。
春夏秋冬、様々なお祭りやイベントが開催され、長年みんなの交流拠点として愛されてきた場所だけに、寂しい気持ちでいっぱいです。
ですが、悲しいニュースだけではありません!未来に向けた嬉しいお知らせもあります✨
📢 今後のスケジュールと嬉しいお知らせ
令和8年(2026年)7月15日〜:代替地に暫定広場がオープン!これまでの地域行事やイベントが引き続き開催できるよう、仮のスペースが用意されます!これまで通り、地域のにぎわいは途絶えません。
令和13年(2031年)3月:新しい代替地(公園)が開設予定!
再開発エリア内に、新しく生まれ変わった公園が正式オープンします。
形は変わっても、みんなで集まる楽しい時間はこれからも続いていきます。
新しい場所でも、またにぎやかにお祭りが開催されるのが今から楽しみですね!
- 【2026年6月22日】シニア食堂を見学
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今日は、麻布みんな食堂さんが実施されているシニア食堂を見学させていただきました。
主宰されている 阿部浩子議員にお声がけいただき、初めて参加しましたが、会場には30名を超える方々が集まり、皆さんがこの時間を楽しみにされている様子がとても印象的でした。
参加されていたある男性とお話をする機会がありました。
奥様が認知症を患われており、普段はご主人が食事の準備をされているそうです。
「ずっと家にいると、どうしても息が詰まりそうになる。でも、こうして月に2回、みんなと一緒に食事をして、温かい料理をいただける時間が本当にありがたい。心が安らぐんです。」
その言葉がとても心に残りました。
食事は、ただ栄養を摂るためのものではなく、人と人をつなぎ、孤立を防ぎ、明日への元気を生み出す大切な場なのだと改めて感じました。
高齢化が進む中、地域で安心して暮らし続けるためには、こうした「居場所」の存在がますます重要になります。
誰もが孤立することなく、地域の中で支え合いながら暮らせるまちづくりに、これからも取り組んでまいります。
- 【2026年6月21日】「メリーロード高輪」の75周年祝賀会へ
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地元でお世話になっている商店会「メリーロード高輪」の75周年祝賀会へ。
20歳で京都から上京して以来、気づけば35年。この高輪の街と温かい人々に、私は育てていただきました。
商店会のメインストリート「二本榎通り」は、東海道ができる前の本街道。かつて2本の榎の木が、旅人たちの待ち合わせ場所だったことからその名がついたそうです。昔、店主の皆さんからこの歴史を教えてもらったとき、胸が熱くなり、この街がさらに大好きになったことを覚えています。
街には、長く住む方も、新しく来られた方もいます。変化の中でより良い街をつくるために必要なのは、やはり「人と人の結びつき」であり、商店会はその大きな架け橋です。
都心、特に港区で「孤立」が深刻な課題となる今、商店会が果たす役割はますます重要になっています。
しかし同時に、店舗減少や高齢化、担い手不足など、商店会の継続には厳しい現実もあります。地域の絆の拠点である商店会を、どうすれば持続可能なものにしていけるか。これは私にとっても最重要の地域課題です。
この地域に育てていただいた恩を、これからの街の未来へと還元できるよう、今後も商店会振興と地域社会の発展に全力を尽くしてまいります!
- 【2026年6月18日】令和8年第2回定例会
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代表質問。職員の防災力向上/障がい者就労/障がい者入所利用者の高齢化/睡眠障害の認知向上/健康手帳(自分カルテ)の再開/高齢者の熱中症予防について質問
- 【2026年6月17日】港区議会定例会2日目が終了しました
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昨日、動画配信をご覧いただいていた方はご存知かと思いますが、初日の本会議が終了したのは午後9時5分。
私が最後の代表質問に立ち、質問を始めたのは午後8時10分でした。
当初の予定より約3時間遅れるという、非常に長い1日となりました。
遅延のきっかけとなったのは、自民党議員団の三田あきら議員が行った「再質問」について、わが会派の丸山たかのり議員から、その内容が再質問の趣旨やルールに照らして適切なのか確認を求める発言があり、休憩動議が発動されたことでした。
その後、議会運営委員会等で協議が行われ、当該発言はルール違反には当たらないことが確認され、本会議は再開されました。
しかし、協議に長時間を要したため、結果として約3時間の延長となりました。
私は、この出来事は単なる議事進行上のトラブルではなく、議会のあり方そのものを考える機会だったと感じています。
近年の港区議会では、再質問が頻繁に行われる場面が見られます。
もちろん、再質問は議員に認められた大切な権利です。
一方で、その本来の意義は、執行機関の答弁をより明確にし、論点を深め、区民の皆さまに分かりやすく政策の方向性を示すことにあります。
質問する権利。
動議を発動する権利。
そして再質問する権利。それぞれの権利が尊重されることは当然ですが、その権利をどのように行使することが、区民のための議会につながるのか。
今回の件を通じて、議会運営委員会でも議論が行われましたが、私自身も、区民の皆さまに信頼される議会とは何かを改めて考えさせられました。
これからも、一つひとつの議論を大切にしながら、区民の皆さまの声がしっかりと区政に届く議会を目指してまいります。
そして、今朝は白金高輪駅前で街頭演説をされていた中道改革連合の #松尾あきひろさんに遭遇。エールを送りました👍
- 【2026年6月13日】2箇所で防災啓発講座を
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防災士として、自分で出来ることから始めよう。自分が知っていること伝えよう。
聴いて下さった方から、早速行動したと嬉しい報告もらいました☺️
- 【2026年6月3日】6.3安全な社会づくりを目指して
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平成18年6月3日、シティハイツ竹芝で発生したエレベーター事故により、当時16歳の高校生の尊い命が失われました。
港区では、この事故の教訓を風化させることなく、区民一人ひとりが身近な施設の安全について考える日とするため、平成30年に6月3日を「港区安全の日」に制定しています。
以来、ご遺族や支援者の皆さまで構成される「赤とんぼの会」と港区の共催により、毎年6月3日に「6.3安全な社会づくりを目指して」が開催され、献花式や講演会を通じて安全への意識を高める取り組みが続けられています。
本日、私も献花に伺い、改めて哀悼の意を捧げました。
二度とこのような悲しい事故を起こさない。その決意を胸に刻みながら、区民の皆さまの安全・安心な暮らしを守るため、これからも現場の声に耳を傾け、安全対策の推進に全力で取り組んでまいります。
- 【2026年6月2日】自主避難施設の開設について
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台風第6号の影響により、東京地方では3日(水)朝から雨が降り、昼頃には非常に強い風が吹く予報となっています。 このため、区は、区民が自主的に避難するための施設(自主避難施設)を2日(火)18時に、以下のとおり開設(計5か所)します。 区民の皆さ...続きは下記のリンクをクリック...
- 【2026年6月1日】港区イノベーションラボ 議員交流会
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応募により選ばれた区内の中高生19名が、自ら関心のある地域課題について学び、調査し、多様な主体と連携しながら政策提案を行う「港区イノベーションラボ」。
今年度は次の4つのテーマについて研究が進められています。
①安全・安心で心地よく暮らせるマナーのよいまちづくり
②気軽にスポーツを楽しめるまちづくり
③気候変動対策など、環境にやさしい未来の港区
④わかりやすい広報で、区のことをもっと身近に昨日は、研究員の皆さんと区議会議員との交流会が開催され、活発な意見交換を行いました。
参加した中高生の皆さんは、それぞれが問題意識を持ち、真剣に地域の未来について考えており、その視点や発想に多くの学びをいただきました。
若い世代の声を直接伺い、ともに考える機会は大変貴重であり、これからのまちづくりに欠かせないものだと改めて感じました。
8月23日には、研究員の皆さんによる政策提案プレゼンテーションが予定されています。
どのような提案が生まれるのか、今からとても楽しみです。
- 【2026年5月31日】高輪消防団消防操法大会
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本日、高輪消防団消防操法大会に参加しました。
大会には7チームが出場し、動作の正確性や規律、そして消火までの迅速さを競い合いました。どのチームからも、日頃の厳しい訓練の成果が感じられ、地域の安全・安心を守る強い使命感に胸を打たれました。
ご多忙の中、訓練を重ねてこられた消防団員の皆さまに、心から敬意と感謝を申し上げます。
また、消防少年団による演技も披露されました。団員の保護者からは、「インターナショナルスクールに通う子どもに地域とのつながりを持たせたい」との思いで入団させたとのお話も伺いました。
消防団や消防少年団の活動は、災害時の備えや地域防災力の向上にとどまらず、人と人をつなぎ、地域コミュニティを育む大切な役割を担っていることを改めて実感しました。
地域の安全・安心を守るため、そして誰もが支え合える地域社会を築くため、私も引き続き全力で活動を支援してまいります。🚒✨√消防団員・消防少年団の皆さま、本当にお疲れさまでした。ありがとうございました。
- 【2026年5月31日】港区代表が堂々の3位👏
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第79回東京都スポーツ大会サッカー競技にて、港区代表が堂々の3位👏
おめでとう御座います!
6/28には、港区シニアサッカー大会O40、O50クラスが開催されます!
2026FIFAワールドカップの戦いの裏で、港区でも熱いサッカーが繰り広げられます!
- 【2026年5月30日】高輪台小学校 運動会
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本日、地元の高輪台小学校の運動会に参加させていただきました。
初夏の爽やかな風が吹く青空の下、子どもたちは日頃の練習の成果を存分に発揮し、元気いっぱいに競技や演技に取り組んでいました。
仲間と力を合わせる姿、一生懸命に挑戦する姿、そして最後まであきらめずに頑張る姿に、多くの感動をいただきました。
今日の日を迎えるまで、熱心にご指導くださった教職員の皆さまをはじめ、運営に携わられたPTAや保護者の皆さまに心より敬意と感謝を申し上げます。
子どもたちは、この運動会を通じて大きな達成感と自信を得たことと思います。その成長は計り知れません。
児童の皆さん、本当にお疲れさまでした。そして、大成功の運動会、誠におめでとうございます!㊗️✨
- 【2026年5月29日】緊急要望書提出
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本日、清家愛港区長に対し、公明党議員団と立憲民主党議員団の合同で、「中東情勢の悪化に伴う中小企業等への支援を求める緊急要望書」を提出しました。
4月には、中道改革連合・立憲民主党・公明党の3党が全国的な現場調査を実施し、1万2,000件を超える声を集約。4月28日には、補正予算の編成を含む緊急経済対策を政府に求める要望を行いました。
こうした現場の声を受け、地域に最も近い立場で活動する区議会議員として、港区として対応すべき事項について、公明党・立憲民主党合同で緊急要望を行ったものです。
要望では、
・中小企業への経営相談支援の強化
・みなトクPAYキャンペーンの上乗せ支援
・運輸事業者、区内中小建設事業者、医療機関、福祉施設事業者など、港区の暮らしと地域経済を支える皆さまへの支援
などを求めました。また、みなトクPAYによる区民1人当たり1万円分のポイント給付事業の効果を検証しつつ、港区独自のさらなる物価高対策についても検討するよう要望するなど、計8項目にわたる提案を行いました。
6月16日からは第2回港区議会定例会が開会します。
区民の皆さまの暮らしと地域経済を守るため、引き続き現場の声を区政に届け、議論を進めてまいります。
- 【2026年5月28日】実績報告
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二本榎通りのちぃバス高輪二丁目停留所前に歪みが出来ていました。
交通に危険が生じるのではないかとの不安をいただき、所管課に相談。
この度工事完了の報告をいただきました。
バス停で人が乗降する際に負荷がかかり、歪みが出来やすいそうで、今回は歪みが出来にくいよう固い路面になるよう舗装されました。
なお、高輪一丁目停留所前も同様の舗装が完了しています。
- 【2026年5月24日】芝消防団ポンプ操法大会の観戦に😃
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今日は午前中、芝消防団ポンプ操法大会の観戦に😃
東京タワーの下で9チームが競い合いました。各チームとも日頃の忙しい中、今日まで練習を重ねて来られました。
地域の安全安心のために活動いただく皆様に心から敬意を表します。
今日、成績上位チームは6月に開催される港区消防団ポンプ操法大会に出場されます。
検討を祈ります😊
- 【2026年5月21日】港区のユマニチュード講座の取り組みを掲載
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本日の公明新聞に、港区のユマニチュード講座の取り組みを掲載していただきました。
ユマニチュードは介護を通して人と人との絆を深める、フランスで生まれたケアの技法です。
この技法は、私たちの人生において大切なことは何かを考える哲学と、その哲学を実現するために「あなたのことを大切に思っています」というメッセージを相手に理解できるように伝える技術との2つで出来ています。
ユマニチュードを考案されたイヴ・ジネストさんによる講座は、人を大切に思う優しさで溢れていました。
この哲学が広く普及することを期待しています。
- 【2026年5月8日】タウンフォーラム2026を開催
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平日の夜にも関わらず、多くの方にご参加いただきました😊ありがとうございました!
清家愛港区長からR8年度の重点施策についてご紹介いただいた後、公明党議員団によるパネルディスカッション、参加者によるグループディスカッションを実施。
どのグループも闊達な意見が交わされ、まとめの発表でも関心が高い話題ばかりで。
大変有意義な時間を共有出来ました。
いただいたご意見を区政に届けてまいります😊
- 【2026年5月7日】高松宮邸前がプリンセス・ミチコで華やいでいます🤗
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午前中、港区手をつなぐ親の会の定例役員会に参加。現場の声は身になることばかりです🧐
これから、港区公明党議員団総会。
明日のタウンフォーラムの打ち合わせなど案件多数❗️
タウンフォーラムのご参加もお待ちしています🫡
- 【2026年5月6日】「ウォーキングフットボール ペンギンズプレリーグ」に参加しました⚽️
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今日は、新百合ヶ丘ミズノフットサルプラザ にて開催された「ウォーキングフットボール ペンギンズプレリーグ」に参加しました⚽️
ウォーキングフットボールは、
走る🙅♂️
奪う🙅♀️
ぶつかる🙅というルールのもと、性別や年齢、障がいの有無に関わらず、誰もが一緒に楽しめるインクルーシブスポーツとして注目されています😊
今回は、楽しむを目的としたエンジョイカテゴリーではなく、競技スポーツとしてのウォーキングフットボールを体験。
頭では分かっていても、“走らない”というのはなかなか難しいですね😅
それでも、互いを思いやりながらプレーできるこのスポーツには、勝敗だけではない大きな魅力があると感じました。
誰もが自然に参加できるインクルーシブな環境づくりの一環として、今後さらに普及していければと思います✨
- 【2026年5月5日】清正公祭り2日目
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そろそろ終わりです😊当初、雨や風の心配がありましたが無事に終了です👏地域の皆さま、本当にお疲れ様でした😃
終わった後、マンション住民の女子会に誘われてお邪魔しました🤗
品川駅西口地区の開発についてお伝えしました。地域に入り情報共有と意見交換に努めてまいります🫡
- 【2026年4月30日】ランチをSalvatore Cuomo 白金にて🍕
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今日は岡山出張から旧友が一時帰省し、ランチをSalvatore Cuomo 白金にて🍕
共に50歳半ばを迎え、話題は健康について😅70代以降をどう過ごすかを考え、いまやるべきことを決めていかないとダメということで意見が一致🤣
健康に気をつけることを誓い合いました😊
- 【2026年4月29日】地域コミュニティ運動会「ふれあい運動会」を開催
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今日は、地域コミュニティ運動会「ふれあい運動会」を開催。参加者500名の大運動会になりました👏
里親制度普及促進マスコット「さとみん」も参加。子どもたちに大人気🤗
株式会社Mil さんに協賛として、スムージーレンジャーを提供していただきました😊
次回は令和9年4/29です👍
- 【2026年4月24日】港区重症心身障害児(者)を守る会(港区守る会)の結成44周年感謝の集い
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今日は、港区重症心身障害児(者)を守る会(港区守る会)の結成44周年感謝の集いにお招きいただきました。
44年の長きに渡り、結成から今日まで会長として会をリードして来られた堀信子会長がご勇退されました。
港区守る会のみならず、港区の障害福祉の発展にご尽力されたご功績に対し、保健福祉常任委員長として、心から敬意を表しお祝いのご挨拶をさせていただきました。
そして新会長に近藤暢子さんが👏
益々のご発展を祈念するとともに、更なる障害福祉の充実に尽力してまいることをお誓い申し上げました。
- 【2026年4月14日】白金高輪駅近くのカフェでランチ🍙
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今日は地域の御用聞きに回り、途中に白金高輪駅近くのカフェ「SY.ノート」でランチ🍙
初めてSY丼いただきました😋
韓国風の味付けで少しピリ辛いのが食欲を活性化させ、あっという間に完食!
美味しかったです。
午後からもうひと回り🏃♂️行ってきます!
- 【2026年4月12日】入学式に参列
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今日は、チャレンジコミュニティ大学19期、チャレンジコミュニティ大学大学院2期の入学式に。
区と明治学院大学との連携事業として始まって19年目。
素晴らしい取り組みです!
- 【2026年4月2日】4月2日は、世界自閉症啓発デー。
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それに合わせ、4/2〜4/8は発達障害啓発週間になっています。
イベントのひとつとして、東京タワーが青くライトアップされました。
https://www.worldautismawarenessday.jp/category/event/
青は自閉症の方が落ち着く色とされています。
「ここにいて大丈夫だよ」って声をかけてあげられる地域社会にしていきたいな。
- 【2026年3月28日】三田松坂町会、白高町会の桜まつりへ
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地域の皆さまとともに春の訪れを喜び合いました✨
ご挨拶の機会もいただき、同じ地域に暮らす仲間としてコミュニティの大切さを改めて実感👍
そして本日、高輪ゲートウェイシティが全面開業🎉
地元・高輪神社の宮神輿が巡行し、まちに力強い活気が広がりました🔥
地域のつながりが、まちの未来をつくる。
高輪のさらなる発展と地域の繁栄を願っています✨
- 【2026年3月27日】グランドオープンする高輪ゲートウェイシティの内覧会に参加
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今日は、3/28(土)にグランドオープンする高輪ゲートウェイシティの内覧会に参加。
文化創造発信施設となるMon Takanawa。
新しい時代が創造される期待感がありこれからが楽しみです。
現在は開館記念特別展「ぐるぐる展-進化しつづける人類の物語」が開催されていて、この施設のテーマやコンセプトを感じました。
この新しい街が、既存の地域とどのように融合していくのかを見届けてまいります。
- 【2026年3月20日】「第一回手づくり作品展」を鑑賞
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本日は、高輪区民センターギャラリーで開催された特定非営利活動法人オクトマンによる「第一回 手づくり作品展」を鑑賞してきました✨
会場には、温かみあふれる作品が並び、ひとつひとつに作り手の想いや人生が感じられ、とても心豊かな時間となりました😊
当法人の理事長は、杉本豊敬 元港区議。
高齢者の社会参加や生きがいづくりのため、ボランティア活動や文化支援に取り組まれています。
議員を引退された後もなお、地域のために力を尽くされるその姿に、公明党議員として大きな誇りを感じました🔥
地域を支えるのは「人の力」。
そのつながりこそが、まちの魅力をつくります。
私も引き続き、現場の声を大切にしながら、地域に寄り添った活動を進めてまいります❗️
- 【2026年3月19日】港区立高松中学校の卒業式に😊
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厳かな中に、温かみのある素敵な式典でした。
99名の卒業生の中には、サッカーの教え子もいて、大きく成長した姿に時の流れを感じました。
更なる成長を祈っています。
ご卒業おめでとう御座います🌸
- 【2026年3月15日】政功労者表彰式が港区男女平等参画センターリーブラホールにて行われました
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今日は港区政功労者表彰式が港区男女平等参画センターリーブラホールにて行われ、これまで、地域において港区政に多大な貢献をしてこられた皆様に賞状が授与されました。
心から敬意を表しますと共に、これまでのご貢献に感謝申し上げます。
誠におめでとうございます。
- 【2026年3月14日】地域イベントが盛りだくさんの一日でした😆
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まず朝は、**白金三光第八町会の「まちかど防災訓練」**へ🔥
戸建住宅が密集し、道路幅員も狭く袋小路も多い地域。もし火災が起きたらどうなるのか――そうしたリスクを地域で共有することの大切さを改めて感じました。
また、スタンドパイプの設置場所の確保についても要望をいただきました😃
午後からは、港区立スポーツセンターで開催された障害者サッカーレガシーマッチイベントに参加😊
ミニフットゴルフやブラインドサッカーを体験しました。
ミニフットゴルフは初めてでしたが、ルールを工夫することで、誰もが一緒に楽しめるインクルーシブスポーツとして大きな可能性を感じました。
普及推進を応援していきたいと思います👍
その後は、高輪区民センターで開催された南山ジャズバンド20周年記念演奏会へ🎷
南山小学校の児童によるジャズバンドで、子どもたちの優しく楽しい演奏にとても癒されました♪
夕方には、明治学院大学で開催されたチャレンジコミュニティ大学・大学院の修了式に🧑🎓
今期は18期生が修了され、これまでに約1,000人の方々が学び、地域に根ざした活動を展開されています。
私の政策の柱は「地域コミュニティの強化」です。
皆さまと共に、これからも地域活動をさらに広げていこうと決意を新たにしました🫡
- 【2026年3月11日】東日本大震災から15年目を迎えました
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亡くなられた方々に、そしてご遺族の皆様に哀悼の意を表するとともに、被災された皆様に心からお見舞いを申しあげます。
今日は、発災時刻である午後2時46分に、予算特別委員会の審議中、審議を休憩し全員で黙祷を捧げました。
この震災を風化させることなく、未来を守るための教訓とし、生かしていくことが、今の私達に課せられた使命だと受け止めています。
- 【2026年2月20日】広域品川圏、いよいよ始動。
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いよいよ2026年3月28日、TAKANAWA GATEWAY CITYがグランドオープンし、地元高輪エリアの新たなMACHIづくりが始まります。
またJR東日本は品川・高輪・大井町・竹芝を一体のエリアとして捉え、「広域品川圏」が本格始動します。
注目は、Suicaが単なる交通ICを超え、
移動・買い物・医療・住まいまでつながる“都市のデジタル基盤になること。
改札を通ると街の情報が届いたり、歩くだけで通れる改札の実証、自動運転バスや水素バス、水上交通、空飛ぶクルマまで――移動そのものが“未来体験”になっていきます。
さらに、夜のイベントで街のにぎわいを創出し、災害時には帰宅困難者を受け入れる防災拠点としても機能。
再開発というより「都市生活そのものをアップデートする実験場」。この広域品川圏から、東京の“次の当たり前”が始まりそうです☺️
- 【2026年1月12日】公明党港区議団「ミラーボール戦隊」としてフル活動
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🕚11時からは、成人の日記念・街頭YouTubeライブを開催!
テーマは「二十歳」。
それぞれが不安や希望を抱えながら歩んできた原点を振り返り、新たなスタートを切る若者の皆さんへエールを送りました😊🕛12時からは、東京プリンスホテルでの「二十歳の集い」に参加。
スペシャルゲストは、なんと俳優の #橋本環奈 さん😆
会場が一気に沸き立ち、鳥肌が立つほどの盛り上がりでした!
「言動に責任を持つ大切さ」を語られる姿は、まさに社会で活躍する先輩の姿✨
私自身も、若者に背中を見せられる存在でありたいと改めて感じました。🕓16時からは、表参道交差点にて公明党東京都本部の街頭演説会。
都本部副代表の #大森江里子 衆議院議員とともに、新生・公明党の実績と政策を訴えました🔥急遽のYouTubeライブ配信にも、たくさんのご視聴ありがとうございます!
応援メッセージの他、ネガティブなご意見も含め、様々な方に関心を寄せていただけることに感謝です👏
私たち公明党は、生活者目線を大切にしながら、多様な意見を尊重し、対話と合意形成を重ねる「中道改革勢力の基本軸」として、人間主義の政治を進めていきます❗️
- 【2026年1月1日】新年明けましておめでとう御座います
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皆さま、新年明けましておめでとう御座います㊗️
穏やかに新年を迎えられましたこと、心よりお慶び申し上げます。
本年も皆さまの声を区政に反映できるよう、港区公明党議員団一同、力を合わせ頑張って参ります。
何卒宜しくお願い申し上げます🫡












































































































